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ミハエル・シューマッハ

スキー中に頭部を岩に強打とのことで、昏睡状態が続いているようです。

回復してくれることを心からお祈りします。
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会心の勝利

天皇杯準決勝、マリノスは2対0でサガン鳥栖に勝利しました。

なかなか点が取れないまま後半まですすんだのですが、残り10分で兵藤、最後のロスタイムに中村俊輔が素晴らしいゴールを決めました。

兵藤は、ひとり優秀選手賞に選出されなかった悔しさを晴らし、俊輔はキャプテンとして、MVPも悔しさを消せない中で会心のゴールだったと思います。

天皇杯準決勝

今日も快晴。
気持ち良く新年を迎えたいです。


俊輔とともに国立へ。

ウィリエール・グランツーリスモ

息子につられて、というよりは自分のが目的で息子も巻き込んだのか。

息子のロードバイク購入後、納車も済んでから、今度は自分のということで同じ自転車屋さんOGGIに相談。
違いはあまりわからないのでカッコから入って、良さそうなのはORBEA(スペイン)、KUOTA(イタリア)などと思っていましたが、実物のカッコよさでウィリエールにやられて、せっかくだから息子と同じメーカーで行こうとほとんど決めていました。
予算から、イゾアールXPというモデルを狙っていたのですが、それなら年式落ちだけどその上のグランツーリスモの在庫がまだ残っているからとそちらを勧められ、即決しました!

1週間で準備してもらい、晴れて納車です。

なぜか息子が自分のもののような顔してますが(笑)

満月、クリスマス

満月の夜、仕事が終わっての帰り道、薄雲がかかって大きな輪っかが見えました。


今週は両親とも忙しく、息子は一人で寂しく寝る夜も。


今年のクリスマスツリー、ずっと買ってたIKEAの生木を買いそびれて、息子のリクエストで光ファイバーになりました。
綺麗ですが、今までの飾りの行き場がありません。

ウィリエール初乗り、息子のモンテグラッパ編

息子は新しい自転車に興奮、さすがに一緒じゃなきゃ乗っちゃダメと言ってあるので休みを心待ちにしていました。
土曜日を前に段々我慢できなくなり、金曜日にはママを連れて自転車屋さんにいったり。

やっと土曜日の休みになり、いざサイクリングにでかけました。
目的地はみなとみらいのマリノスタウン。
鶴見川を河口まで行くよりは直線的に行くと距離は短く、ちょっとアップダウンがあるのと、道路を走るのでちょっと危険ですが、目的地としてはいいかなと思い出発しました。



さすがにタイヤサイズが一緒になると、ちょっと油断するとドンドン先に行ってしまいました。

あっという間に日産スタジアムを通り過ぎ、マリノスタウンに到着。



たいして疲れもしないようで、コントロールも上々のようです。

日が短いし寒いのでとっとと帰ってきましたが、とっても楽しそうでした。

ウィリエール・モンテグラッパ

息子の新しい自転車、
フラットバーハンドルでちょっと見はクロスバイクですが、れっきとしたロードバイクです。


イタリアのトリエステに構える老舗メーカー、ウィリエールのベースグレードのロードバイク、モンテグラッパです。中でもコンポをベーシックなシマノのSORAを選択すると、フラットバーハンドルの組み合わせになります。



息子に本格的な自転車をやらせたいと考えたとき、今の身長からいくと、24インチのロードバイクという選択肢にたどり着きます。
でも、それなりの値段はするし、明らかに2~3年でサイズとして合わなくなり、そこでまた買い替えになることは見えています。
そんなことを悩みつつ、自転車屋さんに相談に行ったのですが、
だったら大人用の中で一番小さいもの、女性用サイズとかだったらどうなのだろうとのこと、身長はギリギリ大丈夫かなと、ただ、腕のリーチが足りないのでドロップハンドルや、STIレバーではシフトに届かないだろうとの話になりました。

そして、フラットバーハンドルにして、ステムを短いものに換えれば乗れるという結論に行き着き、
そんな話を色々しているうちにすっかり購入モードに入ってしまい、本気で検討を始めました。

相談していた自転車屋さん、みすずが丘の、サイクリストOGGIというお店なのですが、ここの店長さんがウィリエールが好きとのことで、最初勧めてくれたのも、ウィリエールの2013モデルのラ・トリエスティーナというモデル、でも残念ながら在庫なしでした。
各メーカーのホームページを見たりして、段々見るポイントが分かってきたのですが、このモデルの最小サイズより、2014モデルのモンテグラッパの最小サイズのほうがより小さく、しかも、ラ・トリエスティーナがモデル落ちしたことで、モンテグラッパのグレードが上がり、それを見て店長もこれならお勧めできるとのこと。しかも最初からフラットバーということで、願ったり叶ったり、ウィリエールのデザインにすっかり魅了されていたこともあり、ついにオーダーしてもらうことにしました。

息子のこだわりの白赤のカラーは入荷待ちで、2月とのこと。まぁ急ぐ必要はないし、それまでに少しは身長も伸びるしちょうどいい、と思っていたのですが、結果的に2週間で嬉しい納車となりました。
前日は楽しみで眠れないよ~といいながら寝ました(笑)。

納車当日、
OGGIでステムを短いものに交換してもらい、シートポストを3cmほど切ってよりサドルが低くなるようにしてもらい、乗り方や安全の注意までしっかり教えてもらい、いつか近いうちに一緒にサイクリングしてもらう約束までしてもらい、乗りたくて仕方ない気持ちを抑え、僕がクルマだったのでママと一緒にまずは押して家まで帰りました。

自転車屋さん

日曜日、今週入院手術する予定のおじいちゃんとおばあちゃんと、少し早いクリスマスで、ランチをしました。

帰りにいつもの自転車屋さんへ。
その目的は、
実は2週間前、ついに買ってしまった息子のロードバイク、入荷は来年2月と言われていたのに、なぜか(笑)2週間で入ってきたとのことで、嬉しい納車です。
もう息子はソワソワウロウロ(笑)

いろいろ調整してもらいながら、注意や心得を教えてもらってから、一応ムルティプラでは行ったのですが、クルマには載せず、押しながらママと歩いて帰ってきました。

その間に僕は先に帰って準備をし、もう日が落ちる頃でしたがとりあえず初乗りに行きました。


暗くなってきたし寒かったけど、一気に寺家まで、坂も上ってみて、段違いの性能を実感したようで、大満足と少ししか乗れない物足りなさとが入り混じって帰ってきました。




選択については次回。

平日休みサイクリング、多摩川まで

平日休み、快晴、でもかなりの強風、
どうしようか迷いましたがとりあえずビアンキを下ろして走り出しました。

川沿いはキツイかなと、アップダウンのある尾根道へ。
王禅寺の坂チャレンジをして、百合ヶ丘へ下り、そのまま調子に乗って津久井道を登戸へ出て多摩川まで行きました。


そこまでは時々突風がある程度と思っていましたが、流石に川沿いは強風。
右岸のサイクリングロードを走りますが何度か横風に倒されそうになりました。



二子玉川まで下っておにぎり休憩。


帰りは246を下るのですが、これが完全な向かい風の強風で、車道で尾根みたいなところに来ると遮るものもなくモロに押し返されます。
相当めげそうになりましたが、ゆっくりゆっくり、ギアを落として、なんとか帰ってくることができました。

距離は約31km、休憩入れて2時間半ほどでした。

俊輔MVP、たちなおれませんが。

先日のJリーグアウォーズで、俊輔が年間最優秀選手賞を獲得しました。
中澤とともにベストイレブンにも選ばれ、また、優秀選手賞にはマリノスから10人が選ばれるという快挙。
一人選ばれなかった兵藤選手だって十分値する活躍だったと思うので、そこだけ残念ですし、俊輔もボンバーもインタビューでは優勝出来なかった悔しさを滲み出させていましたが、優勝の広島よりも目立っていた表彰式に、サポーターとしては溜飲を下げた思いです。

俊輔のスピーチも、ちょっと目を潤ませながら、チームの素晴らしさとボンバーへの称賛もあり、感動でした。
9月21日、「俺たちは俊輔と優勝したい」という横断幕に、ゲーム開始早々、見事なシュートで応えてくれて、三ツ沢競技場が大興奮になったシーンはサポーターにとっても忘れられない思い出です。
(残念ながらその写真はないけど、その日の俊輔のコーナーキックシーンです。)

悔しさは次へのパワーにしていって欲しいですね。

悔しさ

息子も今日は全力で応援して、
敗れて言葉を失い、目に涙、泣きました。



少しでも気持ちを和らげるため、外食して帰ってきて、ゆっくりしてベッドに入りましたが、眠れないといいながら、
ベッドの中でマリノスのチャントを歌い続け、
最後は民衆の歌を歌いながら、やっと今、眠りにつきました。

長い一日、そして長いシーズンの終わりです。

敗戦

負けました。
選手達も、
監督も、
スタッフも、
サポーターも、
みんな全力で戦った結果です。
優勝は、今日勝ったサンフレッチェ広島の2連覇。


グラウンドで仰向けになるマルキーニョス、
突っ伏して泣く斎藤学、
みんな、悔しさいっぱいで、
サポーターも誰もひと言も発することが出来ません。

そして、男泣きでサポーターの前にあいさつに来た俊輔、
今日も一番走って、いいプレーを見せてくれました。
みんな、俊輔と一緒にここまで来れたことを、一緒に夢を見れたことを、最高のプレーの数々を誇りに、今シーズンの記憶を宝物に出来ると思います。

ありがとう俊輔。ありがとうマリノス。

そして、まだ天皇杯があります。
大分を撃破して、笑顔で日産スタジアムに戻ってきてほしい!
頑張れマリノス!

いよいよ決戦、マリノス

これで最後ですね。
絶対勝つ、という強い信念、
サポーターも同じ気持ちになる。
シーズンスポーツで、チームスポーツで、こういう体験って今までの人生で始めてです。

15:30キックオフですが、すでにこんなに並んでます。

WE ARE MARINOS

サポーターにとっては眠れない夜。
全てを出し切る決戦。
この街に頂点を!

ロッソコルサのスポーツランドやまなし走行会

冬の恒例、ロッソコルサ主催のスポーツランドやまなしの走行会に参加して来ました。

今年はいつものシホインドさんと共に家族連れでの参戦。
朝早いのと山なので相当寒いのが気になりますが、幸い天気が良く、また、今年は中のカフェ?を開けてもらったので家族も辛い思いはしなかったようです。半日で、1時に終わるのも程良いですね。

ここのサーキットは細かいコーナー主体でアップダウンが大きく、峠道を走っている見たいで面白いのですが、去年はガソリン臭に悩まされ、タイヤもたくさん削れるので、まぁ半日がちょうど良いくらいです。


今回も15分ずつ4回、3回目くらいから自分で車酔いしてしまい(笑)、結局3回目の43秒6がベストでした。


デルタも相変わらず調子良く、ただここだとヘアピンではタイヤがホイールハウスに当たってしまっていたので、ちょっと遠慮がちの走りになってしまいました。

今度はもう少し車高を上げて臨みたいです。
プロフィール

タクマロン

Author:タクマロン
横浜市青葉区在住。

2004年3月、3年ほど乗った16Vに次ぐ2代目として
赤象=95年式デルタ・コレッチオーネを購入、
2009年5月には2台目として赤蛇=98年式アルファGTV3.0を追加、
しかし2010年10月には、GTVから青ウーパールーパー=2004年式フィアット・ムルティプラへ乗り換えました。

イタリア車にまみれた日々の生活の中で、
クルマや息子のことなど綴っていきます。

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