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キーシリンダー修理とガソリン臭の原因

今度こそグラートへ。

まずは給油口キャップからキーを抜いてもらいました。
力技ではいろいろやっても抜ける気配もなく、結局順番にバラしていきます。
最後にキーシリンダーをハダカにしたところでピンが一本曲がって引っかかっていることが判明。
さらにバラしてそのピンを取り除いてもらいました。

こんなこと、経験積まないとわかりませんね。
さすがです。


それから問題のガソリン臭を見てもらいます。

まあこちらは想像通り、リフトであげると、ガソリンタンク後ろ側のブリーザーパイプ?の取り付け部から漏れた跡がクッキリ。
ブラのナットの劣化破損ということで部品を用意してもらうことになりました。
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プロフィール

タクマロン

Author:タクマロン
横浜市青葉区在住。

2004年3月、3年ほど乗った16Vに次ぐ2代目として
赤象=95年式デルタ・コレッチオーネを購入、
2009年5月には2台目として赤蛇=98年式アルファGTV3.0を追加、
しかし2010年10月には、GTVから青ウーパールーパー=2004年式フィアット・ムルティプラへ乗り換えました。

イタリア車にまみれた日々の生活の中で、
クルマや息子のことなど綴っていきます。

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